銀を熱すると白くなる




彫りの部分を光らせたかったら、
先に熱を加えないでいいような形に成形してから、彫りを入れる。



よって、後から熱を加えると彫りの部分が白くなったものを取り除けないので、後からの火を使う修理などは難しい。

なので、↑のバングルは、先に鏡面状態のツルンとしたものを作っておいてから、後で彫りを入れたようです。







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