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295:アンティーク(手直しあり) お花とリボンのペンダント 【管:S10220_10

2012/08/10 17:40 に FUCHIGAMI KIYOSHI が投稿   [ 2013/08/25 2:42 に更新しました ]






中央のダイヤモンドは、4mm台前半です。

説明には、ラフカットのメレダイヤモンドではなく、シングルカットのダイヤモンドが後付けでセットされています。

お花と、リボンの中央がオールドヨーロピアンカット的なカットで、

メレダイヤモンドは、ローズカット的なものや、ラフカット的なものが使用されています。

表はシルバーで、裏側に金を張り合わせています。

金は、18金ではなく、9金や10金のような純度が低いものだと思います。

花の中央の裏側にネジ用の溝がありますので、何かの一部だったのかもしれません。

ペンダント用の輪が後付されています。輪の部分の色が違います。

もしかしたら、リボンも後付かもしれません。

リボンと、お花の裏側は同じ金性のようですので、もともともっと大きな製品の一部をくっつけたのかもしれません。










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