○○STYLE

2013/04/22 2:17 に FUCHIGAMI KIYOSHI が投稿   [ 2013/04/22 2:30 に更新しました ]


昭和のジュエリーを掘り続けていると、千本透かしであったり、いろいろなパターンに気づくのですが、

その中の一つが、シャープさの冴える唐草、テーパーカットのダイヤモンドを多用する、肩が張っている、等の特徴を持つものがあります。

これは、私がお世話になっている職人さんが修行した工房で多く作られていたもののようです。

その工房は現存していますので、今度これら一群のジュエリーの呼び名をその工房の名前の一部を使っていいか聞いてみようかなと思っています。



















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